
~人生に大事な判断力を養う~
【提供内容】
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【学べる素養】
- 病気に関する適切な知識
- 病気を誘発させない考え方
- 判断が難しい情報の解釈
- 病気に振り回されている
- 情報の良し悪しが分からない
- 世の中何が正解か分からない
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夢と現実の狭間
私はいま、一つの挑戦をしています。
難病患者の皆さんと共に在ることです。
私は世の中の健康や病気に対する
認識の違和感に気づき、
いまこうして活動しています。
難病サポート事業を立ち上げたのも
この先の5年10年を見据えた中で
いまが肝だと感じたからです。
世の中にはある一定の流れがあり、
その流れの中で人は生きています。
その流れと違えばまず疑うでしょう。
“難病を克服された方がいる”
という話を聞いたとき、
真実かと疑ったことはありませんか?
それもそのはず。
『難病は治らない』
『原因不明の病』
『不治の病』
という世の中の常識があるからです。
しかし、その常識があるせいで、
そこから抜け出せなくなって
しまう現実があります。
これが
“夢と現実の狭間”です。
人は信じたい未来と
世の中でいわれる現実との狭間で
右往左往しているのです。
あなたが患っている病気には
明るい未来が待っていると
心から信じることができますか?
世の中に流されないために、
皆さんが取るべき行動はただひとつ。
考え方をフラットにしていくことです。
考え方を無理に変える必要はありません。
適切な認識を持つことで
思考も自然になっていきます。
そして体も自然に近づいていくのです。
言葉では簡単そうに感じますが
人は日常の95%を無意識で生きており、
思った以上に難しいといわれています。
では、考え方を適正化するには
どうすればよいのでしょう。
それは
適切な情報をインプットし続けて
いくことです。
インターネットやSNS、書籍から探しても
知識はあれど人生の答えはありません。
それは隠しているわけではなく、
言葉のみで伝わるものではないからです。
難病は克服“できる”、“できない”、
どちらが常識だと思いますか?
もし“難病は克服できない”が常識だとしたら
現実に引っ張られてしまいます。
まずは、その認識を適切なものに
していくことをおすすめします。
佐伯生薬
代表 佐伯幸信