
病を解消しながら、「理想の未来」を現実化していくサービス:
病の原理を理解すれば、病への不安から解放されます
病気を治すことが、いつの間にか人生の目的になっていませんか?

「闘病するな」といわれても、無意識にしてしまうケースが多いです

「自然体(=病が自然的に解消される感覚)」の身に着け方を伝授します



対応可能な病気の例
【自己免疫疾患】
・炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎/クローン病)
・甲状腺機能亢進症(橋本病/バセドウ病)
・筋炎(皮膚筋炎/多発性筋炎/封入体筋炎)
・リウマチ(関節リウマチ/悪性関節リウマチ)
・多発性硬化症/視神経脊髄炎
・1型糖尿病
・シューグレン症候群
・重症筋無力症
・全身性エリテマトーデス
・全身性強皮症
・特発性間質性肺炎
・ベーチェット病
【神経系疾患】
・パーキンソン病
・筋萎縮性側索硬化症(ALS)
・多系統萎縮症
・脊髄小脳変性症
・もやもや病
・自律神経失調症
【アレルギー疾患】
・アレルギー性鼻炎/花粉症
・アトピー性皮膚炎
・気管支ぜんそく
・蕁麻疹
【精神疾患】
・気分障害(うつ病/躁病/双極性障害)
・統合失調症
・不安症(パニック障害/恐怖症/強迫症など)
・神経症・ストレス障害(PTSD/適応障害)
・パーソナリティ障害
・依存症
※あくまで代表例です。私は病気についてはあえて聞かずに進めることが多いです(それによる支障が出ないような配慮はいたします)。そのため、基本的にどんな病気・障害があったとしても、対応することは可能です。
「愉しんぷる」は医療行為ではございません。
私自身が難病と向き合うなかで実践してきた、❝病気は治すのではなく、解消する❞という、独自の実践的方法です。
病気を治す・治さないよりも大切なことは、「あなたがどう生きたいのか?」を突き詰めることだと私は考えています。人が《人・モノ・社会・自然》とどう関わっていくか、に人生の本質があります。
そこから、病気への真の解消が始まるのです。
遠回りのようで、もっとも自然的かつ王道の道です。
私がまずお願いするのは、
あなたが「健やかに生きたい」という
気持ちをまず大切にすることです。
どんな絶望の状況にあったとしても、
あなただけの人生をあきらめないでほしいです。